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번역한자어의 한국 수용에 대하여 - 建築․寫眞․新聞을 중심으로 -

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최경옥

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초록

일본어

本稿は韓国の開化期の飜訳漢語の成立において、日本及び中国の飜訳漢語の韓国への受容を考察するため の基礎的研究として、日本, 中國で造られた飜譯漢字語が実際に韓國に受け入れられた時期と過程を近代の資 料を通じて推定したものである。  本稿では、『大漢和辞典』、『日本国語大辞典』、『三国史記』、『三国遺事』、『高麗史』、『明心 宝鑑』、『西遊見聞』、『西洋事情』、『世界国尽』、『漢語外来詞詞典』、『明治のことば辞典』、 『韓国漢字語辞典』、15世紀から19世紀までの主な韓国資料など、 韓中日の主要資料から、その用例の有無 を確めることに依り、韓国に入った外来飜訳漢語を確認し、韓国への受容の過程を明らかにした。 研究の結果は以下のようである。  1. 開化期以前の韓國において、 ‘建築’は使用されなかった。1880年代後半ごろ、朝鮮修信使に依り、‘建 築’という翻訳漢語が韓國に紹介されたが、1890年代までは一般化されなかった。韓国で‘建築’が一般化 されたのは、1910年以後に至ってからである。  2. ‘寫眞’という言葉は、開化期以前から“ありのままの姿を描く”という意味で使用されていた。近代的意味の ‘寫眞’という漢語が韓國に紹介されたのは、1880年代の朝鮮修信使に依るものである。 1890年代に入っ ては韓國語に完全に定着するようになった。  3. ‘新聞’は開化期以前の韓国で、‘新しい便り’という意味で使用されていた。‘newspaper’の翻訳語として使 われていた‘新聞紙’という漢語が、1876年朝鮮修信使に依って、韓國に紹介され、1880年代まで、‘新聞 紙’は‘newspaper’の翻訳語として使われていた。1890年代中盤から ‘新聞’と‘新聞紙’は‘newspaper’の翻 訳語で使われ始めた。このような現象は1930年代まで続いた。

목차

要旨
 1. 들어가며
 2. 建築
  2-1. 기존 사전에서의 설명
  2-2. 한국에서의 建築
 3. 寫眞
  3-1. 기존 사전에서의 설명.
  3-2. 한국에서의 寫眞
 4. 新聞
  4-1. 기존 사전에서의 설명.
  4-2. 한국에서의 新聞.
 5. 끝마치며
 <語誌>
 참고문헌

저자정보

  • 최경옥 고려대학교 강사, 일본어학

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

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