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助動詞ツㆍヌ의 의미와 용법에 대한 연구

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김원기

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초록

일본어

本稿は、助動詞ツ・ヌの表す意味と用法について、先行研究の成果をもとにして考察したものである。ツ・ヌの研究は、先行研究がそうであったように上接語の親疎性と表す意味を明らかにすることが大事であると思われる。前者については前回の報告で意志的な意味を表す動詞と無意志的な意味を表す動詞とによって使い分けた方が穏当であろうということを論考したのであるが、その事実だけでは同じ単語につくツ・ヌの用例に関する説明が不可能であるため、本稿ではその部分を解決すべくツ・ヌの持つ意味について考究したのである。 その結果、通常の文法書で説明されている「完了」という意味は多くの用例に適用されるし、また、「完了」という用語の意味する多義的内容及び、一般性から考えれば、その方が適切である面もあろう。しかし、それは完了という意味を少し拡大解釈した感も否めないし、また、上代から見られる同じ動詞及びあり類にツ・ヌがともにつく用例については適切な説明を与えることが困難であることを考えれば、妥当な文法的説明だとは思えないことを提案した。 そして、ツ・ヌの意味は主観的な認識(確認)による表現であるか、客観的な認識(確認)による表現であるかの違いはあるが、両者ともに「確認」の意味を表す助動詞であると位置づけた方が穏当ではないかと提案した。

목차

要旨
 1. 들어가며
 2. 선행연구의 검토
 3. ツㆍヌ의 의미와 용법 
 4. 나오며
 參考文獻

저자정보

  • 김원기 성신여자대학교 일어일문학과 교수

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

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