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정치적 용어에 대한 번역자의 개입 양상 연구― 언론사의 한-일 번역을 중심으로 ―

원문정보

Study on the Pattern of Translator’s Involvement in Political Terminology: Korean-Japanese Translation of Press Materials

김한식

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초록

일본어

ある文章を翻訳するうえで、ソーステクストに‘文化的要素’が多数登場する時、翻訳者は翻訳ストラテジーとして‘自国化(domestication)’と‘異国化(foreignization)’のどちらを選択すべきか、重要な決定をしなければならない。これは、Venuti(1995)の言うところの‘可視性(visibility)’と密接な関わりがあり、言い換えれば、翻訳者の‘介入’の問題でもある。このことは、文化的要素についてのみならず、政治的用語についても言えるものと判断され、本稿では、翻訳者の介入に焦点を合わせ、韓国のマスコミ機関の日本語サイトを対象に、政治的用語に関する翻訳ストラテジーの実際を考察した。その結果、聯合ニュースの日本語サイトが他社に比べて翻訳者の介入が多く、また、重要な政治的用語についても各社の日本語表現が統一されていない場合が多いことなどが明らかになった。

목차

要旨
 1. 들어가는 말
 2. 분석의 범위 및 방법
 3. 분석 결과
  3.1. 기관 관련 용어
  3.2. 사람 관련 용어
  3.3. 공간적 요소와 관련된 용어
  3.4. 북한․남북관계 관련 용어
  3.5. 각종 사건, 사회적 이슈, 국정․의정 활동 관련 용어
 4. 맺는 말
 참고문헌

저자정보

  • 김한식 Hansik Kim. 한국외국어대학교 통번역대학원 교수

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

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