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本稿では植民地朝鮮の初等教育の中で、算術教育がもつ教育学的な意味を分析した。分析対象は、1938年第三次朝鮮教育令によって植民地朝鮮に「内地」と同じく「小学校」が設置された時期の算術教科書である。分析結果、この時期の初等算術の教科書は、当時の「修身書」や「国史(日本史を意味する)」等が「帝国日本」の「臣民」として持つべきの「道德」を学習させる科目であれば、算術は、植民地朝鮮人が「臣民」だけではなく「公民」としてももつべきの基礎的な素養を学習させる科目であった.そして、こうした意味で、初等教育における算術こそ、「同一と差別」という日本の植民主義を明確に表す科目であったと評価できるのである。
목차
要旨
1. 1939년 조선총독부의 중학교 입시개혁안
2. 소학교 설치시기 초등산술교육
3. 학무국 간행 『초등산술』이 의미하는 것
4. 초등산술교육과 식민지 조선의 일상
참고문헌
1. 1939년 조선총독부의 중학교 입시개혁안
2. 소학교 설치시기 초등산술교육
3. 학무국 간행 『초등산술』이 의미하는 것
4. 초등산술교육과 식민지 조선의 일상
참고문헌
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