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일본의 영어교육 실태 - 조기영어교육의 사례를 중심으로 -

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Staus Quo of English Education in Japan : With a Special Reference to Early Child English Education.

고용진, 고영희

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초록

일본어

国際コミュニケーションにおける英語の重要性が強調されるあまり,英語の重要性は経済のグローバル化、通信技術の発展などによって国際的な情報を伝達するための道具として重要性が増し、すでに共通認識になっており,英語教育のさらなる充実をはかることは必要であると言われている。日本でも、教育に時間をかけても日常の生活の中で英語が話せないようになっているという外国語教育の在り方が問題とされている。本稿では、日本での小・中・高校の英語教育に関する取り組みの状況を述べ、早期教育機関である、加藤学園の「没入英語教育」の例を挙げ日本の英語教育の実態を把握している。加藤学園では、外国語で一般の教科を学習しているにもかかわらず、学業成績には影響が無く、むしろ、自文化の意識が高まり、世界の文化にも興味を持つことになった。また、英語を使用してコミュニケーションができる能力ができた。この加藤学園の事例を基にまとめでは、我が国での外国語教育の方向について述べている。

목차

ABSTRACT
 1. 첫머리에
 2. 일본의 영어 정책
 3. 일본의 영어교육실태
  3.1 초등학교 영어교육의 도입과 배경
  3.2 초・중・고교에서의 영어교육과정 현황 및 방향
  3.3 몰입교육에서 배우는 조기영어교육 - 가토 가쿠엔 영어교육의 사례
 4. 외국어 정책의 과제와 방향
 5. 마무리에
 참고문헌

저자정보

  • 고용진 Ko, Yong-Jin. 제주한라대학교
  • 고영희 Ko, Younghee. 치바대학교

참고문헌

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