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Rethinking Postcolonial History

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Heonik Kwon

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초록

일본어

ここ数年の間、活発に論議されてきた脱植民主義の歴史と文化に関する論議は、人 文社会科学の全般に影響を与えながら多くの貢献をなされてきた。しかし、この論議 を東北アジアの現代史の領域という立場から考えてみると、いくつかの概念的な問題 がある。その一つは、東アジアの緒民族が経験した日本の特殊な植民主義の歴史であ る。日本の植民主義は、19世紀のヨーロッパの植民主義と違って、歴史文化的に近い 地域の民族を対象にし、また、いわゆる大東亜共栄圏という理念から分かるように、 欧米の帝国主義に反対した、一種の反植民主義の要素を含んだ独特な植民主義を繰り 広げてきた。また、東アジアの脱植民主義の歴史は、世界冷戦体制の形成と、実証 的・分析的な意味から分離されることができない。韓国戦争(Korean Conflict)はこの点 で重要な位置を占めている。 現在、脱植民主義に対する論議は、こうした植民主義と脱植民主義の歴史がもつ地 域的な特殊性を慎重に考慮していない。本論文は脱植民主義の論議から東アジアの歴 史の特殊性を念頭に入れる問題を、脱植民主義の歴史と冷戦の歴史とを分析的に統合 することに焦点をあてて論議したものである。

목차

<要旨>
 

저자정보

  • Heonik Kwon 권헌익. University of Edinburgh

참고문헌

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