earticle

논문검색

古代日本語의 母音脫落에 대하여

원문정보

On Vowel elision in Ancient Japanese

高秀晩

피인용수 : 0(자료제공 : 네이버학술정보)

초록

일본어

古代日本語においては, 母音の連接を嫌う傾向があった. そのため, 複語を作るときなど, やむを得ず母音が連接する時, それを回避するため, 母音の脫落, 他母音への轉成, または子音の揷入などの音韻現象が起こった. この中で, 母音の脫落のことは, 日本語音韻論の硏究のなかで, もっとも硏究の盛んな分野の-つである. しかし, 脫落の原因について, 從來の硏究は, 主に脫落現象のある語彙內部における各音間の關係においてのみ, 究明しようとした. そのため, 前項語の尾母音の脫落形と後項語の頭母音の脫落形が共存する場合に十分な說明ができなかった. 本硏究では, 主に尾母音脫落形と頭母音脫落形が共存する場合に重点をおき, 母音が連接するとき, 起こりうる音聲的變化について考察し, 尾母音脫落形と頭母音脫落形が共存する原因を明らかにしようとした. 考察の結果, 二つの母音が連接するとき, 二重母音に轉成する例がある類型と, 拗音になりやすい環境で, 尾母音脫落形と頭母音脫落形が共存することが確認できた.

목차

1. 序
 2. 先行硏究의 検討
 3. 脫落의 用例
 4. 母音에 連接에 보이는 上代日本語 母音体系의 특징
 5. 脱落의 原因에 대한考察
 6. 結論
 參考文獻
 要旨

저자정보

  • 高秀晩 고수만. 인하대학교 일어일본학과 부교수, 일본어 음운론

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

    함께 이용한 논문

      ※ 기관로그인 시 무료 이용이 가능합니다.

      • 4,600원

      0개의 논문이 장바구니에 담겼습니다.