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초록
일본어
語學敎育の現場では評價基準が重要な問題である.OPlの基準は敎師たちの主觀にたよっていた口頭表現能力の評價に客觀性をあたえ,敎育內容おび計畵に建設的な影響をあたえることかできる. 本硏究では韓國4年制大學で日本語を專攻している多くの學習者ガ0PIの基準によると中級にどとまってしまう現狀をかんがみ,どのような問題点が存在しているのか,上級に上がるためにはどのような敎育內容が必要なのか,についての基礎的な資料を提示するこを目的とする. サンプルは,正規のOPIを30人に實施し.その中から級1人上級1人を選びだし同一のタスクを與え採集した.タスクは,上級に上がるために必須であり,中級の下位レベルを決定するために有效であり,なおかつ各レベルの特微を比較しやすいあらすじのタスクを選擇した. 比較分析の結果,正確性においては接續表現,發音,フィラ-,發話量に明らかな差が見られた.テクストの型と內容においても各しベルに大な差か見られた.特にフィラ-については,質(日本語の母語話者がよく使うフィラ一か否か)と量(多くても少なくても不適當である)において興味深い結果があらわれた. 將來は敎育の現場において活用範圍が廣いあらすじのタスクを使いなから,段落を構成する接續表現の重要性および流暢性と關連の强いフィラ-の重要性を意識化させることによって現狀を改善させることができるだろう.
목차
要旨
1. はじめに
2. OPIの評価基準における中級レベル、及び上級レベル
3. 硏究方法及びデータ
4. データ分析と考察
5. 課題および日本語敎育における展望
參考文獻
1. はじめに
2. OPIの評価基準における中級レベル、及び上級レベル
3. 硏究方法及びデータ
4. データ分析と考察
5. 課題および日本語敎育における展望
參考文獻
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