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초록
일본어
本硏究は韓國語を母語とする日本語學習者の動詞習得について,ル形とマス形の習得過程に現れる中間言語を橫斷的調査に基づいて實驗的に硏究したものである. 實驗はソウルにある2つの大學で日本語を學ぶ學生を對象にして,口頭により動詞のル形,マス形を發語させて行った. 動詞習得においては語彙カテゴリ-や文法カテゴリ-形成の不完全が語彙的な混同や活用變形の過般化なとの中間言語を引き起している.また動詞の語彙習得と活用變形規則の習得とはどちらが先とは言い難く,むしろ同時竝行的になされているようであり,動詞習得は語彙習得と活用變形規則習得が相互に補完しあいながらより完全な習得へと向かっているように見える.また腦內には活用變形規則だけでなく,可能な限りさまざまな活用形も記憶されており,動詞活用は記憶內にあるル形やマス形がそのまま發話されることもあれば,活用變形規則から作り出される場合もあるようである.その意味から言語習得過程は最小主義的(生得主義の立場)なものと考えるよりは最大主義的(認知主義の立場:Langacker 1988など)なブロセスであるように思われる.
목차
要旨
1. はじめに
2. 先行研究
3. 調査の方法
4. 調査の結果
5. 結果の分析
6. 中間言語形成のメカニズム
參考文獻
1. はじめに
2. 先行研究
3. 調査の方法
4. 調査の結果
5. 結果の分析
6. 中間言語形成のメカニズム
參考文獻
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