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나쓰메 소세키 눈에 비친 서울 남산의 소나무 - 『 일기 』 , 『 서간문 』 분석을 중심으로 -

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The pine tree of Namsan in Soeul seen through Natsume Soseki`s eyes - An Analysis of Diary and Epistle

權赫建

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초록

일본어

今回「夏目漱石の目に映ったソウルの南山の松」について分析․点検したことを要約すると、次の三点にまとめ られる。 第一に、松は、韓国では「節義․志操․意志․不滅性」を象徴し、日本では「長寿․節操․めでたいこと」を 象徴する木である。 第二に、夏目漱石がソウルに來て最も印象深く見た自然風景は、「南山の松」であり、「秘苑の韓国式庭園と 松」であった。 第三に、夏目漱石が特に「南山の松」に愛着と関心を持った理由を考察した。考えられる理由としては、当時南 山に大きな松が多かったこと、彼が幼少時代から身につけていた漢詩․漢学についての教養の影響、ソウルと東京の 地理的環境や自然景観の違い等が挙げられる。

목차

要旨
 1. 서론
 2. 선행연구 고찰
 3. 소나무가 상징하는 것
 4. 나쓰메 소세키 눈에 비친 서울 남산의 소나무
 5. 나쓰메 소세키 눈에 비친 비원의 소나무
 6. 결론
 참고문헌

저자정보

  • 權赫建 권혁건. 동의대학교 일어일문학과 교수

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

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