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한일고대어 비교연구의 역사와 전망

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The history of Korea-Japan ancient-language comparison and a view

李應壽, 趙大夏

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초록

일본어

日本列島と韓半島は地理的に近接している理由もあって、韓国は、昔から大陸文化が日本に伝わる 橋渡りの役割を担ってきた。よって、韓国からの影響を抜きに日本固有の文化形成を言及することは 無理であり、言語の場合も、その例外とは限らない。そのせいか、多くの学者が、韓国語と日本語の 親族関係を証明しようと努力してきた。 概略を見てみると、19世紀末のアストンに始り、20世紀に入ってからはラムステットなど西洋 の学者たちによってこの分野の研究は盛り上がったが、白鳥倉吉、金沢庄三郎など日本の学者たちも 並ならぬ業績を残している。特に金沢の研究は、いわば「内鮮一体論」を合理化する方策として、時 の政治に利用されたいきさつもある。また戦後の研究は、韓国では李崇寧、日本では大野晋がそれぞ れ先端をきったが、半世紀が過ぎた今もなお、この分野の研究に結論が下されたとは言いがたい。 したがって本研究は、以上のような過去の研究歴史をたどるかたわら、両国語の親族関係を明らか にする一説を企てる趣旨の下で始まった。しかし道は険しく、今回は、将來の韓日古代語の比較研究 を試みる準備作業という観点から、今までの先賢の研究業績を再整理し、その将來を展望することに 止めた。

목차

要旨
 Ⅰ. 서론
 Ⅱ. 한일고대어 비교연구의 역사
  1. 戦前의 연구
  2. 戦後의 연구
 Ⅲ. 한일고대어 연구사 정리와 앞으로의 전망
 참고문헌

저자정보

  • 李應壽 이응수. 세종대학교 부교수
  • 趙大夏 조대하. 금강대학교 전임강사

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

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