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日本語의 連体修飾構文에 있어서 「トノ」에 対한 考察

원문정보

A Study of "TONO" in Embedded Structure of Japanese

朴長庚

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초록

일본어

内容節の連体修飾構文の場合、修飾部と主名詞との間に、ほぼ義務的に「トノ」が現れる類型を三つに分けて考察をした結 果、次のようなことがわかった。 第一に、主名詞による「トノ」の介入であるが、「主張」 「報告」 「情報」 「言葉」のような名詞がこれに属する。 第二に、修飾部に推量、断定、当然、疑問、命令、希望、意志のような心的態度を表わす要素、形態的にいえば「だろう」 「かも しれない」 「かねない」 「まい」 「であろう」 「だ」 「である」 「べきだ」 「なければならない」 「はずだ」 「ものだ」 「わけではない」 「か」 「(の)ではないか」 「たい」 「てほしい」 「う(よう)」 のようなものがくると修飾部の陳述性が高くなって、主名詞との間に「トノ」の 介入がほぼ必要となる。 第三に、修飾部が完全な文の形でない、すなわち「ないか」 「だ」 「である」 「したい」 「しよう」のような部分が省かれている不 完全な文である際、義務的に「トノ」が主名詞の前に介入する。 また、「トノ」は「トイウ」に比べて、新聞の報道、論説文のようなかたい文体の文章に、よく使われているということが用例を通じてわ かった。

목차

要旨
 1. 머리말
 2. 주명사에 의한 「トノ」의 개입
 3. 推量
  3.1. 「だろう」
  3.2. 「かもしれない」
  3.3. 「かねない」
  3.4. 「まい」
  3.5. 「であろう」
 4. 断定
  4.1. 「だ」
  4.2. 「である」
 5. 当然
  5.1. 「べきだ」、「べきではない」
  5.2. 「なければならない」
  5.3. 「はずだ」、「はずがない」
  5.4. 「ものだ」
  5.5. 「わけではない」
 6. 疑問
  6.1. 「か」
  6.2. 「(の)ではないか」
 7. 命令
 8. 希望
  8.1. 「たい」
  8.2. 「てほしい」
 9. 意志
  9.1. 「う(よう)」
 10. 省略表現
 11. 「トイウ」와 「トノ」의 差異
 12. 整理
 参考文献

저자정보

  • 朴長庚 박장경. 전주대학교 언어문화학부 교수, 일본어학

참고문헌

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