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『삼년고개』와 『산넨도게(三年とうげ)』 비교연구

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A Study on Korean Folktales Printed in a Japanese Elementary Textbook

심은정

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초록

일본어

敎科書はその時代を反映する鏡である,特にその中でも小學校の國語敎科書が待っている重要性は,子どもの發達過程においても,また文學體驗においてもとでも大切である.感受性が敏感な小學校時代に習った文學作品は一生忘れらげないんのである.その中でも,昔話はその民族の魂と國民精神をよく出しているもので,その國を代表できる文學として拳げられる. 1945年以後兩國の小學校國語敎科書に揭載されている昔話を調べる中,韓國の昔話が揭載されていることに注目し,その意義および傳來過程に伴う比較を試みることにした.日本の2000年度版の場合,4社にかけて總4篇の韓國の昔話が揭載されているが,本稿では「三年재」を中心に比較してみた.「三年재」が韓國に最初揭載された朝鮮總督府の發刊の1924年度版と日本に最初揭載された光村圖書の1992年度版の比較の結果,韓國の方は敎訓性に日本は話の面白さと敍情的な描寫に中点を置かれていることが分かった.また,昔話そのものとしで比較してみた結果, 韓國の場合はいろんな地方にわたって分布されていたが,その數は少ない.日本の場合は재ではなく三年坂としていろんな地方にわたって分布されて,その數も多くみられる.昔話としての日本でも「三年재」の樣子と,なぜ,日本の小學校國語敎科書に韓國のいろんな昔話の中で三年재が揭載されたかについでは,これからの硏究課題とする.

목차

要旨
 1. 들어가며
 2. 일본 소학교 국어교과서에 실린「三年とうげ」
 3. 한국 초등학교 국어교과서에 실린「삼년고개」
 4. 「삼년고개」와 「三年とうげ」 비교연구
  4-1. 이야기 전개의 유사점
  4-2. 서술형식에서 본 차이점
  4-3. 결말의 '노래'와 '교훈'
 5. 맺음말
 참고문헌

저자정보

  • 심은정 동덕여자대학교 대학원 박사과정

참고문헌

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