원문정보
초록
일본어
日本語は英語とは違って,動詞の持つ意味の中に,その動詞が記述する行爲により必然的に引き起こされる狀態變化あるいは結果狀態の意味が必ずしも含まれる必要がないということが,池上(1981)をはじめとする多數の硏究で指摘されている.しかし,日本語の動詞にも,英語と同じく,動詞の行爲による被動作主の狀態變化または結果狀態が義務的にその意味內に反映される場合しばしば觀察される.このような現像に關してこれまでの先行硏究では,主に動詞の語彙意味に着目し,動詞の先天的(內在內)な性質によって「動詞の記述する行爲が完結したか否か(動詞の結果姓)」が決定されるという意味が主流をなしてきたが,本稿では,先行硏究で探用された分析方法を採用する傍ら,旣存の分析方法との差別を圖るべく,動詞の語彙意味だけでなく話者および發話場面によって「日本語の動詞の記述できる意味範圍の限界」が大きく變化し得るという假定の上に,誤用論的な要因を積極的に分析に取り入れることで「日本語の動詞にみられる結果姓」に對して首尾一貫した說明を與えることを目標とする.
목차
要旨
1. 연구의 대상 및 접근방법
2. 선행연구
2.1 池上(1980-1981,1999-2000), Ikegami(1988)
2.2 アラム佐々木 (2001)
3. 분석
3.1 일본어에 있어서의 결과취소구문의 용인성에 영향을 미치는 요인
3.2 결과취소구문에서 보여지는 일본어화자의 유형
4. 결론
참고문헌
1. 연구의 대상 및 접근방법
2. 선행연구
2.1 池上(1980-1981,1999-2000), Ikegami(1988)
2.2 アラム佐々木 (2001)
3. 분석
3.1 일본어에 있어서의 결과취소구문의 용인성에 영향을 미치는 요인
3.2 결과취소구문에서 보여지는 일본어화자의 유형
4. 결론
참고문헌
저자정보
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