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목차
1.はじめに
2. 先行研究および問題提起
3. 文法的に考える力をどう養うか
3.1 自・他動詞による結果文の捉え方
3.2 行為者とその目的による結果文の捉え方
3.3 語り手の視点による結果文の捉え方
3.4 格助詞による結果文の捉え方
4.考察
4.1 構文のイメージをたしかに
4.2 文の成分をたしかに
4.3 連続的な移行過程による結果文の捉え方
参考文献
2. 先行研究および問題提起
3. 文法的に考える力をどう養うか
3.1 自・他動詞による結果文の捉え方
3.2 行為者とその目的による結果文の捉え方
3.3 語り手の視点による結果文の捉え方
3.4 格助詞による結果文の捉え方
4.考察
4.1 構文のイメージをたしかに
4.2 文の成分をたしかに
4.3 連続的な移行過程による結果文の捉え方
参考文献
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