earticle

논문검색

語素코드를 이용한 韓日 比較 語彙 - 초등학교 국어 교과서 어휘의 비교를 통해서 -

원문정보

이용백

피인용수 : 0(자료제공 : 네이버학술정보)

초록

일본어

総体としての語彙を分析するには、語彙の持つ二つの面、数量的側面と意味的側面を同時に生かす方法が必 要である。それを可能にしたのが『意味分野別構造分析法』である。  本稿では語彙総体論の立場で語素コードによる『意味分野別構造分析法』を用いて、韓日比較語彙研究を 試みた。比較対象語彙は韓日小学校の国語教科書である。それは国語の教科書は他の教科書より基本的といえ る語が含まれているからである。本稿では、一語に付ける単語コードでは語彙を詳細に分析できないので、単語 の構成要素ごとに与える語素コードを用いて考察した。〈.131〉の項目では可能動詞の作り方の違いによる差が 見られた。そして〈.195〉と〈17.195〉の項目では、「~枚、~人、~個、~台、~着、~通、~歳」などの ように助数詞が付いた場合、韓国語では固有語の数詞が用いられる。しかし日本語の場合は、「よ、よん、な な」以外は漢語系の数詞が用いられるため有意差が生じたと思われる。〈.312〉の項目では「言い表す」のよう に「言い」という語が前項に来る複合動詞が韓国語より日本語のほうが多いのが分かった。〈.502〉の項目では 日本語の場合は「赤色、黄色、黒色」の「色」という字を訓読しているが、韓国語の場合は音読している。語 種の差がみられる。このように語素コードを用いると詳細な語構成が分かる。

목차

要旨
 1. 머리말
 2. 비교 대상 어휘
 3. 単語코드와 語素코드
 4. 語素코드에 의한 意味分野別構造分析法
  4.1 固有語 語素코드에 의한 考察
  4.2 漢字語 語素코드에 의한 考察
 5. 맺음말
 参考文献

저자정보

  • 이용백 한국외국어대학교 일본어과 강사, 일본어학

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

    함께 이용한 논문

      ※ 기관로그인 시 무료 이용이 가능합니다.

      • 4,600원

      0개의 논문이 장바구니에 담겼습니다.