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문말 「もの(もん)」의 번역례 연구

원문정보

A Study on the Korean-Translation of Sentence Ending Marker「Mono(mon)」in Japanese

정하준

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초록

일본어

韓国語の「것」や「사람」に対応していると言われる日本語の「もの(もん)」は文末で使われるとき、「것」、「사람」ではなく、色々な表現の韓国語で翻訳されている。 小論はそのような文末の「もの(もん)」が韓国語の翻訳でどのように翻訳されているのかを調べ、その特徴について論じたものである。調査対象はすべて会話文の文末で使われた「もの(もん)」に限られており、その調査の主な結果は次のようである。 ① 文末の「もの(もん)」の翻訳語として一番多く使われているのは「原因、理由(26.8%)」、「省略(19.2%)」、「柔  らかい主張、詠嘆(17.8%))」、「同意、意見要求(10.3%)」、「甘えの言い方(9.4%)」、「親しみ(6.6%)」などを表す翻訳類型の順である。 ② 一般的に「もの」に対応すると言われる韓国語の「것」と関係のある翻訳類型は「것이다(0.5%)」があるが、ほと  んど使われていない。 ③ 「もの(もん)ね」の場合、現れる翻訳類型は「もの(もん)」の場合とほぼ同じであるが、特徴的なのは「親しみ」が一番多く使われているということである。これは「ね」の意味的な特徴が韓国語の翻訳にも反映されたものと思われる。  ④ 「もの(もん)よ」は「もの(もん)だよ」の女性語として「だ」が省略された形で使われているものと言える。言い替えれば、他の表現形式とは違って「もの(もん)よ」には「ものだ」の意味と機能が一番たくさん残っているのである。

목차

要旨
 1. 서론
 2. 문말 「もの(もん)」의 의미와 용법
 3. 문말 「もの(もん)」의 한국어 번역례
 4. 한국어 번역례의 조사결과
 5. 결론
 참고문헌

저자정보

  • 정하준 호남대학교 부교수, 일본어학

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

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