초록
일본어
2012年5月12日から3ヶ月の間、全羅南道麗水市シンハン地区で開催される麗水世界博覽會は認定博覧会である。麗水では今回の世界博覧会に国内外からおよそ800万人が参加すると推定し、国家経済面では12兆3000億ウォンの生産誘発、7万9000人余りの雇用創出、5兆7000億ウォンの付加価値創出という波及効果を期待している。麗水世界博覽會に対する日本の関心も高く、マスコミなどの報道によると、日本の多数の大手企業の参加が見込まれており、これを体系的に支援するための専門家の懇談会も結成されたそうである。今回の博覧会では日本企業はもちろんのこと、多数の日本人観光客も麗水を訪れるとみられている。本研究では麗水市が製作したホームページを通じて麗水市が日本企業や日本人観光客のための日本語の観光案内文をどのように準備しているかを調べてみた。研究の方法としてはホームページの日本語の観光案内文のうち、問題とされる翻訳誤謬の事例を大きく言語内的な問題点と言語外的な問題点の二つに分け、各々の問題点をさらに細分し、これらの誤謬例にみられる問題点をきめ細かく分析・整理した。今回の研究で得られた分析結果を通じて麗水市がより一貫性がありかつ分かりやすい日本語の観光案内文の製作への一助とするのが本研究の目的である。また本研究の成果は麗水市のホームページの製作担当者に提示するつもりである。
목차
要旨
1. 머리말
2. 언어내적인 문제점
2.1 문자 및 표기상의 문제점
2.2 어휘, 문법 및 문체상의 문제점
3. 언어외적인 문제점
3.1 역사 관련 어휘상의 문제점
3.2 문화 관련 어휘상의 문제점
4. 맺는말
참고문헌
1. 머리말
2. 언어내적인 문제점
2.1 문자 및 표기상의 문제점
2.2 어휘, 문법 및 문체상의 문제점
3. 언어외적인 문제점
3.1 역사 관련 어휘상의 문제점
3.2 문화 관련 어휘상의 문제점
4. 맺는말
참고문헌
저자정보
참고문헌
자료제공 : 네이버학술정보
