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자립기의 일본애니메이션에 나타난 사상

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Thoughts of Japanese Anime in the Independent Age

具見書

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초록

일본어

本稿は1945年から1962年まで時代的特徴により影響を受けた日本アニメーションに含まれた思想を考察することに目的がある。日本が政治的に自立した時期は、1945年敗戦により米占領政策が終焉された1952年であり、社会文化的に自立したのは、高度経済成長の土台が整え、発展を果たし始めた1960年代初期であると言える。そのような観点から見ると、日本の自立というのは、政治経済的自立と社会文化的自立をも含み 同時に外部からの支配を排除し、また自ら方向性を決定するのが出来、発展するための基盤が造成された時期を意味する。そのような動きのなかで、社会文化領域では多様な試みが文化界を中心とし進められた。特に映画及びアニメーションのような大衆文化を通じて時代性を反映しながらまた新しい価値と思想を探す作業が盛んに行われた。この時期の前半部には米軍政による西欧価値主義が主に広がり、そして後半部には日本価値主義といったような思想が展開されたのである。結論的にいうと、自立期において日本アニメーションに現れた思想とは、西欧価値主義, 日本文化主義, 教育主義, メロ主義, ヒューマニズムなどであると言える。

목차

要旨
 Ⅰ. 머리글
 Ⅱ. 자립기의 시대적 배경과 일본애니메이션
  1. 자립기의 시대적 배경
  2. 일본적 애니메이션의 제작과 전개
 Ⅲ. 자립기의 애니메이션 감독과 작품
  1. 자립기의 애니메이션 감독과 작품1
  2. 자립기의 애니메이션 감독과 작품2
 Ⅳ. 자립기의 애니메이션에 나타난 사상
  1. 서구가치주의
  2. 일본가치주의
  3. 교육주의
  4. 멜로주의
  5. 휴머니즘
 Ⅴ. 맺는 글
 참고문헌

저자정보

  • 具見書 구견서. 平澤大學校 日本學科 敎授

참고문헌

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