원문정보
초록
일본어
他言語の多く、例えば、英語が「only」、フランス語が「seulement」、韓国語が「만(man)」といった限定の意味を表すものを条件文の条件節中に使用する。日本語の場合においても、「だけ」といった限定詞を使用する場合があるが、「さえ」の使用が特徴的に目立つことから、「さえ」条件文が文法上の問題としてしばしば取り上げられているのに対して、「だけ」条件文が文法上の問題として取り上げられることは少ないようである。本稿は、「だけ」条件文の多義性の本質を探る。特に、先行研究で「だけ」自身の多義とされる「他者否定」と「他者不要」の意味の本質を明らかにする。「だけ」条件文中の「だけ」の作用域が前件の中にとどまり、「だけ」条件文における「だけ」自身の持つ意味․機能は「自者肯定․他者否定」に限られる。ここで、「だけ」条件文が条件文であるため、前件が否定される場合が問題となり、想定される他条件の成立可能性が語用論的に問われ、「他者否定」または「他者不要」といった含意(implicature)が生じる。沼田(1986)の指摘した「だけ」条件文の「他者否定」と「他者不要」の意味はまさにこのような語用論的な類推の結果であることを主張する。
목차
要旨
1. 들어가며
2. 선행연구
3. 본고의 주장
4. 유도추론(invited inference)
5. 「だけ」조건문의 다의성(多義性)
5-1 「他者不要」의 의미만 발생하는 콘택스트
5-2 「他者否定」의 의미만 발생하는 콘택스트
5-3 「他者不要」와 「他者否定」의 의미가 발생하지 않는 콘택스트
6. 끝내며
참고문헌
1. 들어가며
2. 선행연구
3. 본고의 주장
4. 유도추론(invited inference)
5. 「だけ」조건문의 다의성(多義性)
5-1 「他者不要」의 의미만 발생하는 콘택스트
5-2 「他者否定」의 의미만 발생하는 콘택스트
5-3 「他者不要」와 「他者否定」의 의미가 발생하지 않는 콘택스트
6. 끝내며
참고문헌
키워드
- 条件文
- 誘導推論
- 語用論
- 含意
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