원문정보
초록
일본어
本稿は茶道を生活芸術という観点から、具体的な例として夜咄の茶事を通じて侘び茶の姿を見ようとした。亭主と客はまるで役者のように自分の役割を点前する。茶事は定めた約束の中で知ってる人同士で感じる楽しみがある。夜咄は視覚より聴覚や嗅覚が敏感な夜に行われる茶事であるので、昼間に行われる茶事より主客の間の交感が密接になる。ゆらめく灯火の中で、茶席の風情も特別である。それで一番作意が必要な茶事かもしれない。寒さに対する配慮、夜にふさわしい雰囲気を作り出している間、昼間には味わえない楽しさがある。時を忘れてゆっくり行われる夜咄は多忙で孤独な現代において取り戻したい心の余裕、心の贅沢とも言える。陰の時間に陽の火で均衡を保ち、主客の間はお互いに配慮し合い、要らない飾りは果敢に省略し、寒い冬、心を慰める暖かいお茶をもてなす事によって、主客の間の交感を大事にする茶事である。茶の湯の点前には禅宗や儒教の教えに基づいて、様々な文化․美術․工芸を摂取しながら、亭主の高度な演出が伴う。また日常から切り離した茶室という非日常の空間の中で、その演出によって亭主と客の心の交流ができる。普通侘びは不完全の美といわれるが、夜咄の茶事から探ってみた侘びは果敢に省略と主客の間の配慮と節制、融通性ある作法にあると言える。また元々侘びは高価の唐物に対する反対の概念であったが、現代での侘びは別の意味の贅沢の価値であり、芸術のテーマである。
목차
要 旨
1. 머리말
2. 차회와 데마에
3. 요바나시 차회(夜咄の茶事)
3.1 요바나시 차회의 과정
3.2 요바나시의 사례
3.3 요바나시 차회의 특징과 와비
4. 현대 다도작법과 와비의 의미
5. 맺음말
참고문헌
1. 머리말
2. 차회와 데마에
3. 요바나시 차회(夜咄の茶事)
3.1 요바나시 차회의 과정
3.2 요바나시의 사례
3.3 요바나시 차회의 특징과 와비
4. 현대 다도작법과 와비의 의미
5. 맺음말
참고문헌
저자정보
참고문헌
자료제공 : 네이버학술정보
