원문정보
초록
일본어
2004年9月から2005年8月にかけて放映されたドラマ「不滅の李旬臣」に場違いな葛飾北斎の『富嶽三十六景』のひとつである『神奈川沖波裏』が登場したことを契機に韓国において浮世絵がどのように認識されたかを究明しようと試みた。ジャポニスムとの関係、芸術と卑俗の問題、芸術的時事絵としての機能、浮世絵の属性などを近年の研究成果と対比して考えてみることが本稿の目的である。とりわけ北斎が評価された理由を印象派を支持する批評家たちのアカデミズムへの挑戦とみる視座について再検討し、いままで風景版画としての名所絵は「四季に彩られた江戸の名所を描いたもの」であり、従来時代と没交渉のものと考えられてきたが『名所江戸百景』の出版が地震の混乱から立ち直ってくる江戸の姿を知りたいという情報ニーズによるものであることが確認されたことから風景画さえ時事絵的性格をもつという論点を導入し、'卑属性の構図や技法に起因するのではなく、製作動機や意図など浮世絵がもつ大衆的出版物である属姓からくるものであることを明らかにした。
목차
要 旨
1. 문제제기
2. 호쿠사이의 ‘예술화’와 서구아카데미즘에 대한 도전
3. 우키요에의 ‘예술’과 ‘비속’의 含意
4. 우키요에의 속성 –변용과 출판, 시사그림
5. 결론
참고문헌
1. 문제제기
2. 호쿠사이의 ‘예술화’와 서구아카데미즘에 대한 도전
3. 우키요에의 ‘예술’과 ‘비속’의 含意
4. 우키요에의 속성 –변용과 출판, 시사그림
5. 결론
참고문헌
저자정보
참고문헌
자료제공 : 네이버학술정보
