원문정보
초록
일본어
本稿は、日本の近代化と富国強兵を進めるために西洋の近代国家を「視察」したと評価される岩倉使節団を対象として、西洋の国民国家「体験」という観点からその歴史的意味を再検討したものである。 その結果、使節団は、西洋の国民国家システムを「視察」するうちに、当時において依然として造られていた国民国家間の儀礼と象徴空間を自然に「体験」することで「西洋」=文明という文明史的な認識を体得したのである。そして、こうした使節団の認識は、寄航しながら「体験」するアジアをオリエンタリズム的眼差で認識することになる。 しかし、まだこの段階では、西洋と比べて日本とアジアを同一化する眼差も存在したということに使節団の「オリエンタリズム」がもつ特徴があるのである。
목차
要旨
1. 들어가며
2. 국민국가간 의례 ‘체험’
3. 국민국가의 상징 공간 ‘체험’
4. 나오며 : 사절단의 아시아 ‘체험’과 ‘오리엔탈리즘’
참고문헌
1. 들어가며
2. 국민국가간 의례 ‘체험’
3. 국민국가의 상징 공간 ‘체험’
4. 나오며 : 사절단의 아시아 ‘체험’과 ‘오리엔탈리즘’
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