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복합조사「として」와 「で/に」의 치환에 대하여

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남영복

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초록

일본어

本稿では「として」の基本的な意味ㆍ用法を6つのタイプに分類し、各タイプごとに「として」と「で/に」の置き換えの可能性および可能な場合の意味的、統語的な条件などについて考察してみた。「として」の基本的な意味ㆍ用法を6つのタイプは次のようである。 ① AはBとして(BがAの資格、立場、名目などを表す場合) ② AはBをCとして(CがBの資格、立場、名目、役割などを表す場合)③ AはBとして(BがAに対する判斷の観点を表す場合)④ AはBとして(BがAに対する評價基盤としての觀點を表す場合) ⑤ AはBとして(BがAの行爲を規定する觀點を表す場合)⑥ Aとして(Aが行爲の主體を表す場合)「として」と「で/に」の置き換えが可能な条件は各タイプごとに複雑な様相を呈し、全体的に適用できる一括的な条件を見つけ出すことはできなかった。各タイプごとの考察の結果は本稿の結論のところを参照されたい。

목차

1. 머리말
 2. 선행연구
 3. 「として」와 「で/に」의 치환에 대하여
 4. 맺음말
 [參考文獻]
 <要旨>

저자정보

  • 남영복 대구대학교 일본어일본학과 교수, 일본어학

참고문헌

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