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대중매체에 나타난 한․일 차세대 언어

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盧皇希

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초록

일본어

全ての言語は時代の流れと共に変わる。韓․日においても言語の変化は例外ではない。なかでも若者が使う言語は最も顕著な変化を見せ、現代社會の特徴を見せるものと言える。本稿では現代韓․日の若者言葉に注目し、ꡔ國立國語院(2004)ꡕと『現代用語の基礎知識-若者言葉の解説(2008)』をもとに、調査、分析した。また、この資料を背景に持ち、兩国の韓国と日本の映像媒体を中心に現代の若者言葉を考察してみた結果、共通して言葉を縮約させる傾向があることがわかった。韓国語では「첨」、「담」、「핸폰」、「젤」、「글케」、「클났어」、「맘대루」などの表現が挙げられる。 一方日本語での場合では、「気持ち悪い」は「きもい」、「やっぱり」は「やっぱ」などの縮約型、また「やばい」は「やべぇ」、「あぶない」は「あぶね」、「面倒くさい」は「めんどくせ」、「すごい」は「すげえ」など、語尾の音の変化が発生する表現が挙げられる。両国の言葉に共通して現れた短縮表現の活用は、めまぐるしく変化する現代社会に起因する現象であると考えられる。これらの現象は、言語において省略の技法を広く活用したものをさらに積極的に応用し、語彙を経済的に活用していると言うことが出来る。 韓国の若者言葉の特徴では、放言型と身体俗語 “卑俗語” 隠語の使い方に強調表現が見られ、文法的な特徴としては、発音通りに書き留めることと、音素+機宜形態が見られた。一方日本の若者言葉の特徴としては、第一に文末表現でありながら客観化させる「~じゃん」形態が最も多く用いられ、続いて不安焦燥など特に良くない感情を表す焦燥関連語「やばい」および「あぶない」、「きもい」、「めんどくせ」が多かった。これらのことについて,現代における日本の若者たちは過度なストレスを持っていることによるものと考えられる。また少ない頻度ではあるが、意味もなく発する時に使う文頭表現としての「っていうか」または、断定回避表現「~モ"-ド」と、相手方の同調を求める表現「やっぱ」が見られた。外國語学習者に一つの学習資料として与えられることを提言することを目的としている。これは現代の日本の若者たちは、過度なストレスを持っているためと思われる。また少ない頻度だったが、意味もなく発する時に使う文頭表現としての「ていうか」または、断定回避表現「~モード」と、相手方の同調を求める表現「やっぱ」が見られた。このような若者言葉は彼らの連帯意識を高め、楽しいことを優先する彼らに遊戯文化の手段として捉えられているようである。

목차

1. 서론
 2. 선행연구와 고찰방법
 3. 한국 젊은이 언어
 4. 일본 젊은이 언어
 5. 한.일 젊은이 언어 비교
 6. 결론
 [參考文獻]
 <要旨>

저자정보

  • 盧皇希 노황희. 안양과학대학 강사 일어학

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

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