원문정보
초록
일본어
本稿では、ドラマ会話を硏究資料として聞き手めあてのモダリティの形式が含まれている繰り返し表現を考察し分類を試みて、この繰り返し表現に現れる言語的特性を聞き手の観点から明らかにすることを目的とする。従来の繰り返しの研究は話し手を中心になされているが、聞き手に関する分析を目指したものではなかった。しかし繰り返し表現で聞き手は大きな役割を担っているといえるので、この分析の必要性が要求される。本稿では 聞き手に関われるモダリティの形式の違いに基づいて‘対話態度のモダリティ’、‘丁寧さのモダリティ’、‘真意判断のモダリティ’を選択してこのモダリティの現れる繰り返し表現に対する三つの類型の分類を試みた。この分類を基に繰り返し表現を分析した結果、‘対話態度のモダリティの繰り返し表現’は多様な終助詞によって聞き手めあての表現に相違点が見られる。また、‘真意判断のモダリティの繰り返し表現’でも聞き手を配慮するということを観察した。反面、‘丁寧さのモダリティの繰り返し表現’には‘普通体’と‘丁寧体’との対立だけでは聞き手の観点の表現を発見することが難しかった。しかし、‘内, 外’という概念による‘丁寧さのモダリティの繰り返し表現’は韓国語とは違った差が見られた。
목차
<要旨>
1. 들어가며
2. 연구 목적
2.1. 선행 연구
2.2. 연구 방법
3. 반복표현의 분류
3.1. 모달리티에 의한 반복표현의 분류
4. 반복표현의 분석
4.1. 대화태도 모달리티의 반복표현 분석
4.2. 공손 모달리티의 반복표현 분석
4.3. 진위판단 모달리티의 반복표현 분석
5. 결론
참고문헌
用例引
1. 들어가며
2. 연구 목적
2.1. 선행 연구
2.2. 연구 방법
3. 반복표현의 분류
3.1. 모달리티에 의한 반복표현의 분류
4. 반복표현의 분석
4.1. 대화태도 모달리티의 반복표현 분석
4.2. 공손 모달리티의 반복표현 분석
4.3. 진위판단 모달리티의 반복표현 분석
5. 결론
참고문헌
用例引
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