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‘韓流’드라마-‘일드’ 受用者의 視聽行態와 相對國에 대한 認識의 變化

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‘한류’드라마-‘일드’ 수용자의 시청행태와 상대국에 대한 인식의 변화

김채환

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초록

일본어

本硏究は韓國と日本のテレビドラマを中心に映像コンテンツーの視聽行態と、これを視聽した以
後現われる相對國の認識に対する変化について、女性視聽者を對象に調査した硏究である。
 調査は、若い層と壯年層に分けてグループの深層インタービューを取る方式で進行し、韓國と日
本の兩國の文化パンたちのプログラムの受用過程と特徵、韓日兩國の主視聽者たちによって認知さ
れているドラマの特性、なお韓日兩國のドラマ受用が兩國の受用者の行動變化、そして相手の國の
認識に対する影響などについて検討しようとした。
 調査の結果、韓國の壯年層の主婦は、平素娛樂番組を選好することと現われた。一方、日本はド
ラマ中心の番組を好むし、より積極的で能動的な番組への視聽行態を持っていた。日本の女性たち
は、韓國ドラマの純粹な愛と淸純さに魅了されて視聽することが多いように現われた。韓國女性た
ちは日本ドラマの現實的な側面と事實的なストーリ展開がよく認識されていた。又、韓日兩國のド
ラマに対する受用經驗を通して調べた結果は、文化的な近接性と文化の混成化が同時に現われてい
ると考えられる。韓國の壯年層の女性主婦たちは、日本の勤勉性と誠實性と日本製品に對する優秀
性に対する肯定的な認識が高かった。日本の韓國に対するイメージは、日本の植民支配に対する誤
りに対して認識しておるし、朝鮮人が日本から差別されたことを記憶している。しかし、韓國ドラ
マを通して過去の純粹な愛の感情を新しく感じていた。
 結論的に韓國と日本兩國のコンテンツーパンたちを通して、文化的主流を肯定的に形成して韓國
と日本文化の 混成化が自然的に成すことができるようにする方案が必要であろう。

목차

<要旨>
 1. 序論
 2. 理論的 背景
  (1) 韓流 硏究의 動向
  (2) 受用者 次元의 硏究
 3. 硏究問題 및 硏究方法
  (1) 硏究問題
  (2) 硏究方法
 4. 分析
  (1) 韓日 女性들의 TV視聽 行態
  (2) 韓日 兩國의 드라마 視聽 經驗에 따른 認識
  (3) 韓日 드라마 受用의 理由
  (4) 韓日 드라마 受用의 評價 結果
  (5) 韓日 드라마 視聽과 兩國의 認識에 대한 評價
  (6) 相對國의 認識에 대한 變化
 5. 結論 및 含意
 【参考文献】

저자정보

  • 김채환 동명대학교 사회과학대학 신문방송학과 전임강사

참고문헌

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